ワクチンの正体

このコロナ騒ぎは一説によるとビルゲイツらのシナリオ通りに進んでいます。そして、この騒ぎは18カ月続き、薬・ワクチンが開発されるか、世界が集団免疫を獲得するかで収まる、となっています。
コロナ恐怖症の人たちは薬やワクチンに期待します。しかし、すでにワクチンのあるインフルエンザは毎年大流行します。SARSもMARSもワクチンはできいません。もちろん風邪にも有効なワクチンはありません。
近いところでは子宮頸がんのワクチンも副作用などで大失敗でした。
以下を見ていただき、それでもあなたはワクチンをうちたくなるでしょうか。

これがワクチンの材料です。ワクチン専門の医師からの情報です。
わざわざウイルスを身体に入れるのですよ! しかも今開発されているものはまともな治験期間がなく、どんな副作用が出るか全く不明です。そして、入ったウイルスが筋肉に留まり、数年居座って、体力が落ちたら顔を出すという、ヘルペスみたいになりそうです。つまり、PCR検査したら年中陽性になることでしょう。

これはインフルエンザの例ですが、ワクチンを接種しようがしまいが、病気になるかならないかはほとんど関係がないことが分かります。つまりワクチンには期待しない方がよいということです。
日本は外国との条約等である程度は購入するのだそうですが、これまでに購入したワクチンのかなりの量は廃棄されています。仕方なく購入したものの、副作用など害があり、使わなかったということなのでしょう。今回もすでに購入の約束ができているようですが、強制接種には絶対に反対です。ならないとは思いますが……